以前から行ってみたいと思っていた飛田新地を友達と体験してきました。

大学の時のクラブ仲間と飛田新地に行ってきました。話には聞いていましたが、実際には行ってみると、思っていたのと違うところあり、思っていた通りのところありで、大変貴重な体験をしました。いずれにしても、大変楽しい時間を過ごすことができました。

リアル飛田新地に挑戦、体験して感動たっぷり

東京から大学の時の同窓生が、夏季休暇に合わせて大阪に帰ってきました。元々、二人とも関西地区に住んでいたので彼が返ってきたら出会って、いろんなところに出かけるのが恒例の形になっていました。

ユニバ-サルスタジオにも行ったし、あべのハルカスにも何回か上ったので、今年はあの飛田新地を探検することにしました。天王寺駅から、てくてく歩いて、大阪市立病院の横を右手から回って、左に曲がって、そこから南に向けて一直線に歩きます。

8分ほど歩くと着きました。その地区だけ,輝いているので、夜の方が間違わなくて到達することができます。飛田新地には、幾つか通りがあります。どれもケバですが、実は違いがあるのです。まずはメイン通りです。

20代前半の若くて、いわゆるいい女が多いです。そして、青春通りです。風俗地区に青春という言葉はなじまないですか、そう呼ばれています。そして、三つめが妖怪通りです。比較的、お店の女の子の年齢層が高いのでそう呼ばれています。

私たち、二人組は最初、その3つの通りをうろうろしていました。一巡するのに、結構時間がかかります。どうして時間がかかるかというと、通りの端から、どの店にどんな女子がいるのか、ひやかしながら進むからです。

よく知られた形ですが、飛田新地では、表通りにすべての店がひな壇のように、通りに向かっています。ひな壇のところには客引きの女性がいます。

これがいわゆる「やり手ばあさん」といわれる人です。店にくる冷やかしも含めた通行人に「超美人が入ったよ」「ちょっと遊んで行き」と声をかけてきます。大体、どの店もそのシステムを踏襲しています。

ただ、そのような店が、延々と続きます。ずっと続きます。各店のやり手ばあさんの激しい誘い込みと、その隣にいる売り物の女性の視線はかなり強烈です。通りの端からそれが始まるので、通りの最後までたどり着く前に、特定の店に吸い込まれるように入っていってしまいます。

世界でも、この形は珍しいと思います。オランダの「出窓の女」と同じ分類になると、地元の有識者の方が言われていました。この形で誘い込みを受けてしまうと、なかなか、見限って隣の店に行くのは難しいです。まあ、それが楽しい、やり手ばあさんとのやりとりを楽しむという人もいないわけではありませんが・・気の弱い人は、押され負けてしまいます。

特にやり手ばあさんの隣にいてる女の子の、寂しい瞳で、見られると「この店にしないといけない」と思ってしまいます。

そういうことがあるから、ほとんどの場合、だいたい、数件目で、おばさんと女の子の悲しい視線に捕まって、「はい、ご入店」ということになります。それがまずいということはなく、多くの人たちが、この形で飛田新地デビュ-を飾る人が多くいます。

リ-ズナブルな価格で、旬の女の子と楽しいときを過ごしました。

最初は流れに身を任せるというのも、特にまずいということはありません。行けば、わかります。表通りから女の子の実物を1Mのところで見れるので、顔で選びましょう。使える時間は20分から40分程度です。

風俗慣れしている、私の友達は逆に二回に上がって即、本番というのが標準形です。風俗の一つの形ですが、短い時間で、低料金に徹するとこういう形になるというのが飛田新地スタイルです。

金額は1万円から1万5千円というところでしょうか・・まあ、豪華ソ-プランドの、スタイルになれている私の友達は、大変喜びました。新宿あたりと比べると異様に良いという風に語っておりました。

ネットで調べても曖昧な情報しか出てこないので、飛田新地に興味のある人は飛田新地のアルバイト求人情報をご覧ください。サイト管理人の柳川さんは、この業界に長く携わる信用できる方です。

料亭コンシェルジュを見れば、飛田新地のことが全然分からない人でも理解できるはずです。